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SmoothVideo Project (SVP)

毎秒24フレーム数という動画規格は、もはや時代遅れです。私たちSVPチームは、PCで映画を楽しむ人にとってSVPはなくてはならない製品だと考えています。

SVPは、どんな動画でも好きな動画プレイヤーの中から直接、リアルタイムで60 fps (またはそれ以上) へ変換することが可能です。

どんなOSにも - Windows、macOSLinux

どんな動画プレイヤーにも - 主なWindowsプレイヤー、VLCmpvPlexその他…

どんなソースからも - YouTube、Crunchyroll、Twitch、その他…

最新のSVPバージョン: 2018-05-04の4.2.0.136


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なぜ?

「より本物らしく、より簡単に視聴できるようになった。特に、3Dがすばらしい」- ピーター・ジャクソン

「3Dは、現実への窓を見せてくれる。より高いフレームレートは、窓ガラスすらないように感じられる」- ジェームス・キャメロン

フレームレート変換などやる意味がない、映像アップスケーリングと同じ低画質な動画ができるだけだ、しかもソープオペラ効果もあって鬱陶しい、という人がいます。でも、これは間違い。ユーザーコミュニティから数多く寄せられた意見を読んでみると、実際に高いフレームレートの映画を少なくとも3本視聴した人ならだれでも、もう旧式の24 fps規格を見る気にはなれなくなるということが分かります。

フレーム補間は特にアニメ動画に向いています: 元々が極めて低いフレームレートなので、高フレームレートへ変換するとはるかに実物のような仕上がりになります。

この動画は、SVPコアエンジンを使って60 fpsに変換されたものです。

YouTubeで60 fpsモードに切り替えて、全画面で視聴してください。

Youtube-60fps.png

More examples here.

内容

SVPは、高級テレビやプロジェクターに使用されているフレーム補間技術を採用しています (TrimensionDNM、Motion Plus、Motionflow その他を参照)。既存のフレームとフレームの間に中間フレームを生成することで、フレームレートを増加させ、きわめて鮮明で、流れるようになめらかな動きを実現します。

Memc.jpg

追加機能

SVP 4 Pro のManual:SVPtube/ja拡張機能 – オンライン動画ならほぼ全て (YouTube、Crunchyroll、Twitch、アダルトウェブサイト多数) SVPと後処理機能を使って、お気に入りの動画プレイヤーで視聴できます。

SVP 4 Pro のManual:SVPlight/ja拡張機能 – ハードウェアの環境バックライト (アンビライト・ライクと呼ばれるもの) システム (Lightpack、Adalightなど) をSVPでコントロールできます。

そして、それだけではありません。SVPはさらに、フレーム補間が無効になっている動画を再生するときでも、アンビライト・ライク効果を適用することができます。